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リスティング広告におけるターゲット選定

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自社の商品・サービスの再確認

  リスティング広告で何を売ろうとしているのか。 もし自分のお店に初めてきたお客様に何と説明するか。 ここの店はどういう店なのかわかりやすく説明できるか。     自社の商品やサービスならよくわかっていると思うが、再確認してみることでどういう お店なのかというのもお客様にうまく伝えることにつながる。     また、カテゴリー・商品で分類したり、何を取り扱っていない、今度取り扱いたいもの などもあげてみると良いでしょう。    

お客様の分析

  サイトに来てほしいお客様は誰なのか。 これはリスティング広告だけでいえることではない。   具体的にお客様を分析することでターゲットを明確にできたり、アプローチをどうかけ ていけばよいのか知ることができる。    

お客様がたくさんいてその中のお客様だったら誰でも良いの?

  商品を購入してもらえたら誰でも良いというのはあっているのか。   もし自社の商品を購入してもらったお客様がSNSや口コミでクレームをいっていたらどうで しょうか。 もちろんお店の評判はガタ落ちでしょう。   ビジネスは継続してこそ意味あるものだ   これを言い換えると 自社の商品やサービスに喜んでもらえる人 というのが本当のお客様なのだ。   お客像というのを明確にするために、   ① お客様の気持ちや悩み ② 地域と言語 ③ 年齢・性別 ④ 趣味やライフスタイル ⑤ どんな環境でサイトを見ているか。   これを挙げてみるとどういったお客さまをターゲットにしているかは一目瞭然でわかる。 そしてこうすることで最低限の予算で的確に本当のお客様に来てもらうことができるのだ。  

お客様には今後どのような方向にもっていきたいのか

  お客像を考えたところでターゲットはわかったことでしょう。 一度のお客様で本当に良いのか。 リピートというものも考えていかなければならない。   サービス・商品にも一度きりだけというものばかりではないでしょう。   今後のお客様がどうなってほしいかということを考えてリピートを狙ったリスティング広告 というのも考えておくと良いでしょう。   しかし一番の近道は お客様の声を直接聞くということだ。   頭の中で想像するというのはやはり限界がありますから、機会をとって直接話すことで新た な発見が見えることでしょう。    
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